こんにちは、あひるです。
この記事ではブルアカのイベント、「夏空のやくそく(水着ティーパーティー)」のストーリーや登場キャラをまとめています。
ストーリーがどんなあらすじなのか、どんなキャラが登場するのか知りたい方は参考にしてください。
※ストーリーのネタバレを含んでいます
イベントPV
「お姫様を載せたカボチャの馬車。その馬車引きネスミは、どこから来たのか」
三者三様の想いを秘めて、ティーパーティーの三人が迎える特別な夏休み。
果たして、それぞれの「やくそく」の行く先は……?
イベントストーリーあらすじ
苦渋の選択

密かにカスミを呼びつけたイチカは、かつての行いを謝罪しつつ、とある相談を持ちかけるのだった……。
バカンスに行こう!

いつも忙しそうにしているナギサを、無理矢理ティーパーティーのプライベートビーチへと連れ出すミカとセイア。
ミカは、仕事のことを忘れてナギサにゆっくり休んでもらうために、正義実現委員会と先生の助力を求める。
早速、施設の点検を行う正義実現委員会だったが……ハスミと先生の前に、見覚えのある影が──
温泉クライシス(1)

先生とハスミは、温泉開発のために爆弾を設置しようとしているメグと遭遇する。
ゲヘナのテロリストと知り、頭に血が上るハスミ。
騒ぎを聞いたイチカとミカも駆けつけ、一行は温泉開発部との戦闘に突入してしまう……。
温泉クライシス(2)

撤退していく温泉開発部を追おうとするイチカとハスミを制止するミカ。
今回の目的は、あくまでナギサに休んでもらうことなのだ。
ひとまず、温泉開発部の資材を押収し、今度こそ上手くいくかも……と期待に胸を高鳴らせるミカだった。
ストーリーテラーのシナリオ

ついにビーチに降り立ったナギサは、セイアに携帯を没収され、ミカの準備したバカンスを楽しむことになる。
だが、材料さえ届けばお昼のバーベキューを始められる……というところで、配送トラックが襲撃されるというトラブルが発生!
事態を重く見た先生は、躊躇いつつも美食の専門家に協力を依頼する……。
交渉の先、手にするモノ

ハスミがゲヘナへの怒りを露わにする中、粘り強く交渉するミカ。
その想いが美食研究会の胸を打ち、バーベキューセットをハルナから受け取るが……それこそが、襲撃されたトラックが運んでいたものだったと判明。
一触即発の空気になる中、ミカは戦いを避け、ナギサとセイアのいる元へと戻るのだった。
見えなかったモノと見てなかったモノ

食後のティータイムで、「ミルクティーはミルクが先か、紅茶が先か」で熱い議論を繰り広げるナギサとハスミ。
そんな中、ミカはイチカと共にヨットの整備へと取り掛かる。
自分が汚れることも気にせずスクリューのゴミを取り、ホコリまみれの船内を掃除するミカを見て、イチカは彼女への認識を改める。
そのとき、海辺に轟音が鳴り響き──
今再び、交渉の先、手にするモノ

海岸の地面が陥没し、別荘は崩壊。
バカンスが台無しになったことを悲しみつつ、安全のために帰る準備を始めようとするミカ。その状況を見たイチカは一つの決断をし、カスミに対して地盤の調査と別荘の再建を依頼する。
ミカの頑張りに胸を打たれたというイチカの心境を聞き、カスミは、カスミなりに誠意を見せることを決めた。
一難去ってまた一難

カスミと温泉開発部は、凄まじい勢いで工事を完了する。
地下に水脈があったことが、この土地が陥没したことの原因──と聞いて、先生は嫌な予感がする。
温泉のためにスイッチを押そうとするカスミを、慌てて気絶させるイチカ。
爆破は回避された……かと思いきや、そこに現れたナギサがうっかりスイッチを押してしまう──
ストーリーテラーも役者也

好奇心から起爆スイッチを押して、ミカの頑張りを台無しにしてしまったことを謝るナギサ。
ミカはトラブルを起こしてナギサに怒られることを恐れていたが、ナギサはミカがバカンスのために尽力してくれたことを心から信じていた。
そんな二人のやりとりを見たセイアは、ナギサが昔のように無邪気な一面を見せてくれたことに安心を覚えるのだった。
こうして日々は続いてく

日常に戻った後、先生はトリニティを訪れる。
利害が絡むビーチの片付けをナギサから依頼された先生は、その後カスミのもとを訪れる。
イチカの依頼を受けたことに関してカスミが本音を明かさぬ中、そこに温泉開発部の面々が集まってくる。
仲間達に囲まれて、カスミはどこか照れくさそうに笑うのだった。
イベント登場キャラ
![]() 水着ミカ | ![]() 水着ナギサ | ![]() 水着セイア |
![]() 水着ハスミ | ![]() 水着イチカ | ![]() 水着カスミ |
![]() 水着メグ | ![]() ハルナ | ![]() アカリ |
![]() イズミ | ![]() ジュンコ | – |














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