こんにちは、あひるです。
この記事ではブルアカのイベント、「冬空の文芸復興~健全なる文化の交流について~」のストーリーや登場キャラをまとめています。
ストーリーがどんなあらすじなのか、どんなキャラが登場するのか知りたい方は参考にしてください。
※ストーリーのネタバレを含んでいます
イベントPV
知識解放戦線から本の委託を請け負った出版部。
レッドウィンター内では売れない本の新たな販路を拓くべく、彼女たちは一路トリニティへと向かったのだった。
イベントストーリーあらすじ
No Risk, No Return.

給食所の工事の影響で倒れてしまった知識解放戦線。
彼女たちに手を差し伸べた出版部は、本の委託を請け負い、知識解放戦線の代わりに新たな販路を拓くべくトリニティへと向かったのだった。
観賞用・保存用・布教用

知識解放戦線の本はトリニティのお嬢様たちには少々刺激の強いものだった。
物語に夢中となったお嬢様たちに、観賞用・保存用・布教用で3冊購入することを推奨し、口コミで広めてもらうことに。
そうして、彼女たちの本は静かにトリニティで広まっていく。
その噂はティーパーティーのナギサの耳にも届くのだった。
本を大切に

出版部が頒布している本が、暗に逸脱行為を扇動していると判断したナギサは、先生と図書委員会のシミコに事態の調査を依頼するのだった。
確定申告

初日の売上を精算し、その際に驚く出版部と知識解放戦線一同。
翌日からの頒布に気合を入れる一方で、先生とシミコは正義実現委員会のマシロと合流し、調査をはじめていた。
Covert Ops

翌日、いつものように頒布を開始しようとした出版部の二人を、トリニティの生徒が呼び止める。なんでも、正義実現委員会の調査対象になってしまったのだとか。
彼女たちの目をかいくぐって頒布を続ける手段を得た出版部たちは、秘密の即売会を開くのだった。
冬の国の公女様

即売会が盛況な一方、出版部は新たな頒布物を用意しなければならないと頭を悩ませていた。
購入していった生徒から続きの企画書をもらい、メルに発注することで続編の確保をする。
一方、先生一行は捜査に難航していた。
誰もいない場所

正義実現委員会の包囲網が広くなり、頒布場所の確保に難航する出版部一同。
二人がたどり着いたのはトリニティの古書館で……どうにも行き詰まってしまったタカネは、先生に連絡をとるのだった。
One Last Chance

先生はタカネたちに呼び出され、古書館へとやってくる。
そうして、彼女たちの話を聞いた後、この一件を終わらせるよう提案する。
しかし、時既に遅く、正義実現委員会が古書館へとやってきたのだった。
古書館戦争

古書館に集結した一同は、各々の役目を果たすべく銃を向け合うのだった。
リバー・ランズ・スルー・イット

先生の仲裁により、レッドウィンターとトリニティの間で文化交流協定が結ばれることとなり、出版部はお咎めなしとなったのだった。
イベント登場キャラ
![]() ヤクモ | ![]() タカネ | ![]() モミジ |
![]() メル | ![]() ナギサ | ![]() ミカ |
![]() セイア | ![]() コハル | ![]() マシロ |
![]() シミコ | ![]() ウイ | ![]() チェリノ |















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