【神託のメソロギア】リセマラのやり方とおすすめの最強当たり解説!

神託のメソロギア_リセマラ_アイキャッチ カードゲーム

こんにちは、あひるです。

この記事では「神託のメソロギア」のリセマラについて解説していきます。

  • リセマラはしたほうがいいのか
  • リセマラの効率的なやり方
  • リセマラで狙いたい当たりカード

などを紹介しているので、「神託のメソロギア」を遊ぶ際に参考にしてください!

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リセマラは必要?

神託のメソロギア_リセマラ_1

「神託のメソロギア」はリセマラしてから始めたいゲームといえます。

主な理由は以下の2つ。

  • 使いたいクラスのカードがないとデッキが組めない
  • 高レアのカードは生成するのが大変
    →リセマラ段階で入手しておきたい

本作には5つのリーダークラスが存在しており、それぞれのクラスで使えるカードが異なっています。

例えばドラゴンデッキを使いたいのに、アンドロイドのカードばかり持っていてもあまり意味がありません。

そのため自分が使いたいクラスの高レアカードをリセマラで狙っていきましょう!

リセマラの所要時間

リセマラ回数所要時間
1回目約10分
2回目以降約10分

チュートリアルを進めないとパックが引けないので10分ほどかかります。


リセマラのガチャ確率

レアリティ排出率
レジェンド2.0%
ゴールド8.0%
シルバー35.0%
ブロンズ35.0%

排出されるカードは5%の確率でシャイン、1%の確率でプレミアム仕様になります(性能には影響なし)。

リセマラの効率的なやり方

神託のメソロギア_リセマラ_2

高速リセマラ手順は以下のとおりです。

  1. 名前を入力してゲーム開始
  2. チュートリアルをクリアする
  3. ギフトからパックチケットを受け取る
  4. パックを可能な限り引く
  5. リセマラを続ける場合はメニューからアカウント削除

毎回チュートリアルをやるのは面倒ですが、後からカードを集めるのが大変なのでしっかりリセマラしておくのが推奨されます。

リセマラのおすすめ当たりカード

今回は当たりとしてレジェンドカードのみに絞って紹介します

レジェンドは生成に必要な交換ポイントが非常に多く、後から欲しくなっても入手しづらいので、使いたい候補がある場合はリセマラで引いておきましょう!

マディスキア・クイーン・モルゲン

神託のメソロギア_リセマラ_3

このカードは当たりとして単体で紹介させていただきます。それくらいハチャメチャに強いです。

効果はBPを1消費して、自分の墓地のコスト12以下のジェイドなら何でも呼び出せるというもの。

相手の出方を見てから選べるので、例えば相手がチャージャーorアタッカーならこちらもアタッカーを、相手がブロッカーならチャージャーを出すといった臨機応変な対応ができます。

神託のメソロギア_リセマラ_4

モルゲンから呼び出すアタッカーの候補として強力なのが、”深影龍ヒュドラ“。

打点が10と高いだけでなく、攻撃成功時に墓地のシェイド1枚を手札に回収+4マナ軽減を行えるため、先ほど使ったモルゲンを回収すればまた6マナで同じ動きが可能に

BPさえ維持できていれば無限にヒュドラが襲ってくる、通称「モルゲンヒュドラループ」はランクマッチでも見かける機会の多い強力なデッキです。

シェイドを使いたい方はリセマラでモルゲンを入手しておきましょう。


その他のおすすめレジェンドカード

先程紹介したモルゲンが頭一つ抜けている印象がありますが、他のレジェンドにも優秀なカードはたくさんあります。

カード名効果/強み
神託のメソロギア_リセマラ_アイコン_1
タマモノマエ
シェイド/チャージャー
・墓地からカード1枚を回収
・それがシェイドなら相手のランダムな手札1枚を沈黙
→シンプルに強い効果が2つセットに
神託のメソロギア_リセマラ_アイコン_2
大天使ラファエル
イノセント/チャージャー
・相手の戦場の召喚時効果を無効にする
→使われると結構厄介
神託のメソロギア_リセマラ_アイコン_3
矜持のナチュリア ティタニア
エレメンタル/アタッカー
・相手の戦場のカードを手札に戻す
→ほぼ確実に6点を通せる対話拒否カード
神託のメソロギア_リセマラ_アイコン_4
昏き霊園 リリオン
シェイド/ブロッカー
・防御成功時に相手の手札全てを沈黙
・その後自分の墓地からカード1枚回収
→ブロックできた時の恩恵が凄まじい
神託のメソロギア_リセマラ_アイコン_5
ドラゴライダー・アイギス
ドラゴン/ブロッカー
・相手のアタッカーを全て燃焼状態に
→顔を守りつつハンデスを狙える

まとめ

神託のメソロギア_リセマラ_5

この記事では「神託のメソロギア」のリセマラについて解説してきました。

後から「このレジェンドカードが欲しい」となっても生成するのがかなり大変なので、使いたいデッキの高レアカードはリセマラである程度集めておきましょう。

ご覧いただきありがとうございました!

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