こんにちは、あひるです!
この記事では「Kingshot(キングショット)」が広告と違うと言われている件について解説していきます。
うざいと言われている広告

「キングショット」では画像ようなタイプの広告をよく見かけます。
資源を集めて防衛設備を配置し、迫りくるを迎え撃つタワーディフェンスの様子が宣伝されています。
広告だけ見ると「手に汗握る防衛線を楽しめるのでは!?」と期待してしまいますよね。
実際のゲーム内容は広告と違う?

実際のゲーム内容ですが、広告で紹介されているようなタワーディフェンスパートは一応あります。
ただ広告で見るほどのスピード感はなく、絵面もやや地味なんですよね。

またタワーディフェンスはあくまでサブ要素という立ち位置で、どちらかというと資源を集めての領地開拓やオンラインでのPVPなどがメインのゲームとなっています。
そのためタワーディフェンス要素に期待して始めると、「思っていたのと違う…」という感想をもってしまう可能性が高め。
また同盟に加入してのPVP戦がメインであることから、一人でまったり遊びたい方にもあまりおすすめはできません。
まとめ

この記事では「Kingshot(キングショット)」の広告との比較を紹介してきました。
広告で大々的に紹介されているタワーディフェンスパートはあくまで本編のサブ要素なので、誇大広告といわれても仕方ないという印象です。
また余談ですが「Kingshot」は、PCやSwitch向けにリリースされているタワーディフェンス「Thronefall」のパクリとも言われています。
世界観や画風が似ているだけでなく、音楽がそのまま広告にも使われているそうで、海外の掲示板では「Thronefall」のファンたちの怒りの声も見られました。



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