こんにちは、あひるです。
この記事では「鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚2」のストーリーを解説していきます。
- ストーリーはどこまで遊べるのか
- クリアまでのプレイ時間
- クリア後の要素
などを紹介しているので、「ヒノカミ血風譚2」を買おうか迷っている方は参考にしてください。
ストーリーはどこまで遊べる?
遊郭編~柱稽古編まで遊べる

ヒノカミ血風譚2では「遊郭編」~「柱稽古編」までのストーリーを追体験できます。
具体的にいうと産屋敷ボンバーの後に無限城に突入するところまでですね。
ちなみに「鬼殺の軌跡」というモードでは、前作で描かれていた「立志編」~「無間列車編」の一部バトルをプレイすることも可能です。
オリジナルシーンもある

ゲームだけのオリジナルシーンもいくつかあります。
本筋の話自体は同じですが、原作やTV版では見れなかった胸アツな展開などもあり、ファンにとっては嬉しい内容といえますね!
一部カットされたシーンも
基本はほとんどのシーンを描いてくれているのですが、コンパクトにするために一部カットされたシーンもあります。
中でも蜜璃ちゃんの温泉シーンがカットされていたのは悔やまれます…
クリアまでのプレイ時間は?

ストーリーパートのクリア時間は約7~8時間ほどとなっています。
あくまで目安ですがサブクエも全てやってこれくらいなので、頑張れば1日で終わらせることも十分可能ですね。
(全てのクリアランクSを目指す場合は時間がかかります)
この後紹介するクリア後のやり込み要素もあるのですが、「ストーリーをメインで楽しみたい」という方にとってはややボリューム不足に感じてしまうかもしれません。
クリア後のやり込み要素は?

ストーリークリア後の主なやり込み要素は以下の2つ。
- 収集要素のコンプリートを目指す
└ハンコ、装飾札、称号など様々 - ストーリーSランククリアを目指す
- オンライン対戦を楽しむ
収集要素はかなり多く、柱との修練を何周もしたり各キャラの熟練度を上げたりする必要があり、時間はそこそこかかるといえます。
まとめ

今回は「鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚2」のストーリーやクリア時間を紹介してきました。
この記事のポイント
- ストーリーは「遊郭編」~「柱稽古編」まで
- ストーリークリアまではだいたい7~8時間くらい
- クリア後も収集要素を埋める楽しみがある
- オンライン対戦で腕試しするのもヨシ
ご覧いただきありがとうございました!



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