こんにちは、あひるです。
この記事では「超自然スクワッド」の最強キャラを解説していきます。
- 最強キャラランキング
- 各キャラの強み
などを紹介しているので、「超自然スクワッド」を遊ぶ際に参考にしてください!
【超自然スクワッド】最強キャラランキング
| ランク | キャラ |
|---|---|
| SS | ![]() ![]() ![]() |
| S | ![]() ![]() ![]() |
| A | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| B | ![]() ![]() |
挑戦する遺跡や個人のプレイスタイルなどによって、強いキャラは変化します。
あくまで汎用性を重視してランキングをつけています。
【超自然スクワッド】各ランクのキャラ解説
SSランク
| キャラ | 性能 |
|---|---|
![]() 臨雲 | 【支援】 ・バトル面でのサポートが得意なキャラ ・スキルで味方のそばに移動して、周囲の味方にシールド付与&敵にダメージとスロー付与 ・スタン効果を狙える攻撃効果も所持 |
![]() アリス | 【支援】 ・回復能力に長けたサポートキャラ ・離れた場所にいる味方を復活できる ・救急キットで味方を治療でき、さらに治療効果が2倍 ・医療アイテムの耐久消費を減少 |
![]() ヒマワリ | 【探索】 ・初心者にも使いやすい探索キャラ ・パニック状態や怪異接近時にダッシュのスタミナ軽減&速度アップ └ピンチの時に逃げやすい ・暗所でも明るく見えるので懐中電灯が不要 ・スキャンにより範囲内のお宝や扉の位置を表示できる |
Sランク
| キャラ | 性能 |
|---|---|
![]() リリィ | 【支援】 ・単独探索できる”ブブ”を召喚できる ・味方とのインタラクト中に双方のスタミナ消費と所持重量が軽減 └さらにスキルのCD短縮 ・ブブを味方に憑依させると、その味方のダメージを自身が肩代わりできる |
![]() 零(レイ) | 【戦闘】 ・近接攻撃力やダッシュ速度をアップできるアタッカーキャラ ・怪異の追跡からも逃れやすい ・パッシブでのダメージ減少も便利 |
![]() 蘭(ラン) | 【探索】 ・錬成炉を召喚して新しいアイテムを精製できる └不要なアイテムを効果的に活用できる ・通った道に短時間だがスロー効果を付与できる ・ピンチ時のHP回復も所持 |
Aランク
| キャラ | 性能 |
|---|---|
![]() 逍遥(ショウヨウ) | 【戦闘】 ・スキルで回避効果付きのダッシュができる └パーフェクト回避時にはボーナス付き ・所持しているお宝の総価値に応じて火力アップ ・消費系アイテムを使用するとスタミナ回復速度アップ |
![]() 月 | 【戦闘】 ・”劇中の人”を召喚して様々な効果を発動 └致命ダメージ無効や回収物集めなど様々 ・足音と伝播範囲の減少により敵に見つかりづらい |
![]() ミチル | 【戦闘】 ・日時計マークを設置し、再発動でその位置に戻れる └緊急時の避難スキルとして使える ・自身と味方は行動中に確率で”時の月華”をドロップ └疲労とスタミナが回復する |
![]() アネン | 【探索】 ・スキルで対象を爆発で攻撃し、さらに範囲内にも小ダメージ └煙幕効果もあり優秀なスキル ・移動速度アップや重量軽減により動きやすい |
![]() ヴィヴィアン | 【探索】 ・未回収の棺の中身を一度だけ再鍛造できる └中身が満足できない時に使える ・周囲に怪異が出現すると警告を出してくれる ・暗闇でも品質の高いアイテムなどを感知できる |
![]() 巫鈴(ウーリン) | 【探索】 ・怪異に蟲術を施して、特殊操作できるようにする ・自身を攻撃した怪異に同量のダメージを反射できる |
Bランク
| キャラ | 性能 |
|---|---|
![]() アレン | 【探索】 ・指定エリアの霧をはらったり、棺の位置を探知できる ・スキルでいつでもショップを開ける └アイテムは割高なので注意 ・仕掛けからのダメージを確率で無効にできる |
![]() エドワード | 【探索】 ・敵を倒すと回収物に変換し、さらに自身のHPを回復できる └敵を倒せないとメリット効果を受けられないのがネック ・スキルで一定時間その場で浮遊できる |
【超自然スクワッド】最初のおすすめキャラは?
もし追加でキャラを解放するのであれば、
- 臨雲
→サポートしつつ攻撃もしたい方におすすめ - リリィ
→慣れは必要だが効率的に探索したい方におすすめ - 蘭
→パーティに一人欲しい便利屋を担いたい方におすすめ
といった3キャラが無難におすすめ。
ただ初期キャラのヒマワリ・アリス・零だけでも優秀で、追加のキャラ解放が必須というわけではありません
まずはゲームを遊んで、自分の好きな立ち回りやプレイスタイルを見つけてから決めるのがいいでしょう。

















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